【#24】SUBCULTURE TOKYO 1st Anniversary Collection
一年という節目に、もう一度届けたいもの。 SUBCULTURE TOKYOがオープンして一年、本当に多くの方々にブランドを支えていただきました。まずは深い感謝をお伝えしたいと思います、本当にありがとうございます。ブランド立ち上げ当初から変わらず大切にしてきたこと。それは、"自分たちが本当に...
もっと読む一年という節目に、もう一度届けたいもの。 SUBCULTURE TOKYOがオープンして一年、本当に多くの方々にブランドを支えていただきました。まずは深い感謝をお伝えしたいと思います、本当にありがとうございます。ブランド立ち上げ当初から変わらず大切にしてきたこと。それは、"自分たちが本当に...
もっと読む盟友とも言えるBerBerJin 蒔田氏とのマッチアップは今回で実に5回目を迎えます。直近ではプリントフランネルのシャツを作成したのが記憶に新しいかもしれませんが、ヴィンテージに造詣の深い蒔田氏ならではの切り口をSubcultureの強みであるMad...
もっと読むブランド初となるエンジニアブーツを製作 SC Subcultureが、日本の気鋭シューメイカー SURE BOOTS とタッグを組み、ブランド初となるエンジニアブーツを製作しました。本ブーツは 2026年7月・8月の2ヶ月間限定 で、SUBCULTURE TOKYO 店頭にて受注販売を実施いた...
もっと読む— はじまりは、1本の映画と、1曲だった。 初めて“チョッパー”という存在を知ったのは、一本の映画と、一曲の音楽だった。映画『イージー☆ライダー』の劇中に流れていたSteppenwolfの『Born to Be Wild』。あのイントロが鳴った瞬間にすべてが繋がった気がした。エンジンの...
もっと読む綿織物生地、そして先染めの主要産地として知られる兵庫県西脇市。 播州織の産地でもあるこの場所には、糸を染め、生地を作り続けてきた現場があります。 今回は、SUBCULTUREオリジナル生地に使用する糸の染色工程を確認するため、その西脇の現場へ足を運びました。 生地を作ると言っても、ただ色を選...
もっと読む大阪・堺。600年以上の長きに渡り技術と伝統を継承し続ける刃物の産地に足を運んだ日、工場に流れていたのは機械音ではなく“手仕事のリズム”だった。 鋼を叩く音。火の匂い。研ぎ澄まされる刃先。 その空間にあったのは、ファッションとは異なる、しかし自分のモノ作りの概念と確実に通じ合う“職人の...
もっと読むBerBerJin × Subcultureの第四弾となる今回。Subcultureディレクター瀬尾隆文と、BerBerJin のトップバイヤー蒔田氏が、掲げたお題は「日常的に袖を通したいと思う一着」。ブレストを繰り返す中で、ともに「今着たい!」と納得できたアイテムが、コットン地の“プリント...
もっと読む【現場】で再構築する、時間。 今回ローンチさせる加工モデルは、新デザインではない。原型は、ディレクターである自分が長く着続け たSO1XX / S06XXの2品番。SC Subcultureとして、ブランド立ち上げ時に作成したファーストプロダクト に他ならない。 上下糊付けしたこの2品番のリ...
もっと読む機械の音が、一定のリズムで響いている。乾いた音でもなく、騒がしい音でもない。布が流れ、静かに時を刻む独特な音。プリント工場に足を踏み入れると、特殊な香りがたち込めている。糊と顔料の混ざった日常には無い香りが、少し湿った空気の中に滞留している。そして、古い機械が発する油の香り。これらすべてが混...
もっと読むSUBCULTURE TOKYOに訪れた方が必ず目にするものの一つに、ブランドの象徴「SC TOKYO」のロゴがプリントされた特大レザーパネルがある。 本パネルの素材には、*ニュージーランド産エルクレザー(大鹿革)*を使用している。しなやかで厚みがありながら、手に吸いつくような独特の柔らか...
もっと読むGDC × Subculture “ヴィンテージ”を、今の空気で着られるカタチへ昇華する Subcultureを始めてからずっと、自分の中で変わらない感覚がひとつあります。それは 、「古いものをそのままコピーする」ではなく、「ヴィンテージの持つムード・空気感を、 現代を生きる自分たちの手で残し...
もっと読む――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――2026SSシーズン立ち上げに先駆けて いつもSUBCULTUREでは、シーズンごとに明確なテーマや言葉を先に決めてから物作りを始めることはしていません。今回の2026 SSシーズンについても同様です。明確なテーマ...
もっと読むSubculture Tokyoのオープン後初となる<Subculture Jewelry & Leather>のPOP-UP の開催が決定。 今回のPOP-UPではジュエリーに加え、サドルレザーを使ったウォレット&ベルト、ディアスキンを使用したボディーバッグ、エルクレザーのニュース...
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